伊藤沙莉のひよっこや子役時代の演技は?【僕らの時代】

女優・伊藤沙莉さん。
以前、現在の朝ドラについて調べてみましたら
伊藤沙莉さんが出演していた
『ひよっこ』について出てきました。

更に伊藤沙莉さんは子役時代にも数々の
ドラマに出演していましので
どんなのドラマにでていたのか気になり
調べてみました。

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伊藤沙莉さんのプロフィール

profile image

出典:https://lineblog.me/itosairi/

生年月日 1994年5月4日
出身地 千葉県
身長 151cm
血液型 A型
趣味 カラオケ
特技 ダンス
家族 よしもとにお笑いコンビ「オズワルド」ツッコミ・伊藤俊介がいる。

・2003年 9歳の時『14歳~妻が子供に還っていく~』で、子役デビュー。
・2005年 ドラマ『みんな昔は子供だった』出演。
・同年  『女王の教室』出演。
・2006年 『ちびまる子ちゃん』白河さん役
・同年  土曜プレミア『硫黄島~戦場の郵便配達~』
・2007年 『私たちの教科書』
・2008年 『スクラップ・ティーチャー~教師再生~』
・2011年 『大切なことはすべて君が教えてくれた』
・2012年 『スープーカレー』
・2013年 『みんなエスパーだよ!』
・2014年 『GTO』
・2015年 映画『幕が上がる』
・2017年 朝ドラ『ひよっこ』安部さおり(安部米子)役

多数のドラマに出演!

9歳の時に『14歳~妻が子供に還っていく~』で女性研究員が少女に若返ってしまう
といった難しい役に挑戦して話題を集めた。
その後数々のドラマに出演している。

デビューの時に子供ながら大人の役を演じるという難しい
役を演じていることから、演技の才能がずば抜けているなと
感じました。

本人の血の滲むような努力ももちろんあると思います。

『GTO』ではいじめっ子役、『幕が上がる』では同姓愛を
演じることから幅広い役柄を演じており演技が好きなんだなとおもいました。

朝ドラ『ひよっこ』の時は?

1964年の東京が舞台。

伊藤沙莉さんが演じたのは
父と仲が悪く自分の実家である米屋をパン屋にしたい
考えいている娘。

米子という名前に抵抗してさおりと名乗り
米が嫌いという役で、
昭和感漂う若手のベテランの演技を見せていたそうです。

若手のベテランてすごい表現だなと感じました。
それほどまでに演技にはまっていたのだろうと感じました。

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僕らの時代に出演

伊藤沙莉さん、松岡茉優さんと渡辺大知さんと
【僕らの時代】に出演。

同い年ということで伊藤さんと松岡さんは
『女王の教室』で共演したこともあり
子役時代から仲がいいとのこと。

同年代でありそれぞれと共演したことがある
ミュージシャンでもある渡辺大知さんと
思い出や作品などについて話していくそうです。

まとめ

若いながらにベテランの風格を見せる
伊藤沙莉さん。
今後もどんな演技を見せてくれるか楽しみですね。

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