宮本賢二、フィギュア選手の振付を監修した振付師はフィギュアマニアとしてミッツ・マングローブを対談していた!

出典:https://www.nhk.or.jp/rel=”nofollow”sports-story/detail/20181106_3333.html

前回、村上佳菜子さんのことを書いたとき
ミッツ・マングローブさんとフィギュアマニアとして
対談していた宮本賢二さんについて

気になりました。

宮本賢二さんのプロフィール

生年月日 1978年11月6日
出身地:兵庫県
身長 174cm

・元フィギュアスケート選手(アイスダンス)
・現在 振付師
・京都府立洛北高等学校卒業
・龍谷大学卒業
・10歳 スケートを始める。
・シングルの選手で活躍。
・15~16歳ごろ 樋口豊さんの誘いでアイスダンスを始め、有川梨絵さんとカップル結成。
・大学まではシングルを続けていた。
・1995年 アイスダンスに専念。
・1995年、1997年 全日本ジュニア選手権で優勝。
・第70回、第71回 全日本フィギュアスケート選手権で2連覇。
・2002~2003年 有川さんが引退。カップル解消。
・都築奈加子さんとカップル結成。
・2006年 引退。振付師として活動。
・2015年 「日本アニメ見本市」の『ENDLESS NIGHT』の振付担当。
・2016年 アニメ『ユーリ!!!on ICE』の振付担当。
・テレビ番組の解説者、スポーツウェアブランドのプロデューサーとしての活動もしている。

アイスダンスとは?

アイスダンスはフィギュアスケート競技の一つで、男女が音楽に合わせて
ステップワークやリフトなどを行い得点を競う。
そこからマスメディアからは「氷上の社交ダンス」と形容する。

チームワークというかパートナーと息が合うかが重要そうな
競技ですね。

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振付師として。

日本人の繊細さに洒落たリズム感が加わった独特な雰囲気をもつ
ようにしており、バンクーバーオリンピックでは
高橋大輔さんのショートプログラム「eye」を手掛けており、銅メダル獲得に
貢献。

羽生結弦さんのエキシビジョンプログラムの振付も担当していた。

ミッツ・マングローブさんと対談。

前回も書いてますが、ミッツ・マングローブさん
2016年頃に対談をしており、「フィギュアスケートは
ジャンプの技術だけでなく、技術と芸術をあわせもったスポーツ」と
言っています。

専門的なことは正直わかりませんが、
見ているだけでも華やかな気分になり
ミッツさんと対談している宮本さんの雰囲気からも
本当にフィギュアが好きなことが伝わってくる対談でした。

まとめ

今の季節からま反対の季節の競技を書いてしました(笑)
冬まで遠いですがフィギュアが待ち遠しいです。

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