アンナチュラル(ドラマ)再放送8話後編から最終話が視聴できる! あらすじや感想や評価は?

アンナチュラル Blu-ray BOX【Blu-ray】 [ 石原さとみ ]

楽天で購入

2018年1月期のTBS系連続ドラマ「アンナチュラル」が

2019年12月29日から再放送されており、12月31日(火)

朝5時から8話後編から最終話が放送。

気になりました。

アンナチュラル とは?

2018年1月12日から3月16日までTBS系の「金曜ドラマ」で放送されたテレビドラマ。

出演者は 石原さとみさん、井浦新さん、 窪田正孝さんなど。

日本に2年弱の新設された死因究明のスペシャリストが集まる不自然死究明研究所(英:Unnatural Death Investigation Laboratory)= 通称UDIラボという架空の研究機関「不自然死究明研究所」が舞台。

日本における不自然死(アンナチュラル・デス)の8割以上が解剖されないままという先進国の中で最低の水準という解剖率の状態を改善するために設立され、国の認可を受け全国初の死因究明に特化した調査を行い、警察や自治体から依頼された年間約400体の遺体を解剖している。

法医解剖医のミコト(石原さとみさん)はクセの強いメンバーたちと共に、日々運び込まれる遺体と向き合い事件の謎を解く。

1話完結の法医学エンターテイン メント作品。

各回の事件と並行して、物語では一家心中事件の生き残りであるミコトの生い立ちや、中堂(井浦新さん)の恋人・糀谷夕希子が殺害された未解決事件が連続殺人である可能性が浮かび上がる。

重い過去にとらわれ時に倫理を逸脱する行動に走る中堂に対し、ミコトは問題の事件解決に協力して彼を止めようとする。やがて判明する26人もの女性を手に掛けた連続殺人犯は、殺人の証拠が存在しないことを盾に罪を逃れようとする。

UDIラボの面々は組織存続を賭けてそれを追求し、最終的に勝利を収める。危機を脱したUDIラボは、大切な人を亡くしながらその後も生きる人々の未来のため、この世の「不条理な死」と戦い続けてゆく。

スポンサードリン

感想や評判は?

・観応えある作品。

・一気に観てしまった。連続ドラマはなかなか観られないが、良い。

・ 脚本 演出 ほか全てのレベルが予想を超えた上質なドラマ。

・8話はラストに繋がる大事な回。とにかく泣けた。

石原さとみさんは元々好きだったけど、またさらに好きになった。

石原さとみさんでは役不足という感想もあったけど、

私は石原さとみさんの当たり役になったんじゃ ないかと思う。

・海外ドラマや映画を見てるからそういう物足りなさを感じる。

などなど

物足りない人もいるようですが、泣ける作品のようです。登場人物たちの

複雑な過去などもドラマの引き立てになっているのかも。

法医学のミステリーが好きな人にはいいかも。

まとめ

12月31日(火)朝5時から8話後編から最終話が放送!

見逃し配信をしている動画配信サイトも多数ありますので、

明日の放送前に今日見終われば間に合います!

スポンサーリンク













シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする