冨手麻妙の経歴や性格は?現在は何をしているの? 以前はアイドルだった?

出典:Twitter

グラビアアイドル時代を経て、園子温監督の

ロマンポルノ『アンチポルノ』の主演に抜擢された

冨手麻妙(あみ)さん。

現在あるドラマで注目されています。

気になりました。

冨手麻妙とは?

生年月日 1994年3月17日

出身地 神奈川県

身長 161cm

2009年に「オーディションAKB48・第8期研究生オーディション」に合格。

研究生として活動していたが同年に卒業。

2011年7月、日刊スポーツ新聞後援の

第1回フォトジェニックコンテスト2011で準グランプリに選ばれる。

2012年2月、ミスFLASH2011コンテストにてファイナリスト10人に残る。

2012年8月、「汐留グラビア甲子園2012」にて準グランプリを獲得する。

性格は?

中学の頃は、ファッションメンヘラだったとのこと。

常にゴスロリの服を着て、リストカットもしてないのに手首に包帯を

巻いていて、ヤンキーもいる川崎市に育ったが、

キティちゃんのサンダルを履きながらも、

ドンキホーテではなくヴィレッジヴァンガードに行くようなタイプ。

15歳でデビューし10年間ずっと仕事に対して真摯。

熱量が凄いみたいです。

歌って踊って、水着にもなり、演技も映画、演劇に、配信ドラマまで、ジャンル

としても一通り通ったのこと。

しかし色々なことをやっている中でも『私は最終的には映画に出るんだ!』という

目標はブラさい。

恋愛が向いておらず、自分のことが好き。

相手を好きになる基準は「どれだけ自分を愛してくれてるか」。

などを語っていたそうです。

このことから非常に意思が強い女性の

ように感じます。

平坦な道をいきたくないから、この仕事を選んでるとも語っており

芸能界に向いてるのでは。

これだけ個性的なら埋没しなそうですが、そこは芸能界。

富手さん以外にも個性的な方はたくさんいるかと思うので

そこに負けず持ち前のブレなさで邁進していっていただきた!

スポンサードリン

現在は?

女優として活動しており、 Netflixで配信中の『全裸監督』で大胆なヌードなど

で注目を集めている。

出演した作品は近年だと「娼年」「スマホ拾っただけなのに」

「神ノ牙-JINGA- EPISODE 6」など。

アイドルだった!

実は、AKB48の8期生だった冨手さん。

研究生になった年の半年後にすぐ卒業しています。

アイドル生活が合わなかったのかなと思いましたが

ファンの間では「暗黒の8期生」と呼ばれている。

8期生は全員解雇されて、正規メンバーに昇格した人は一人いません。

解雇理由も、『連絡せずにレッスンを休んだり遅刻や早退を頻繁に行っていた』

『男遊びや夜遊びをしていて荒れた生活態度だった』

『先輩メンバーの悪口をネットに書き込んだりして先輩を誹謗中傷したりした』

というもの。

真面目に取り組んでいる人もいたらしいのですが、

運営は他のメンバーに悪影響が及ぶのを恐れて『連帯責任』とした模様。

冨手さんも「当時の私は、色々足りなかったかなぁ……」と

つぶやいているとか。

その経験をバネに今があるなら、半年間しか在籍できなかった

研究生時代も無駄ではなかったのでは。

まとめ

・15歳の時に、AKB48の8期生オーディションに合格。

・性格は意思が強い。

・現在は女優として活躍。

・Netflixで配信中の『全裸監督』に出演。

次はどんな作品で演じるのか。

スポンサーリンク













シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする