木村拓哉がハマるボードゲームdixitはオンラインゲームでも?

木村拓哉さんが家族でハマっているボードゲーム、
「DiXit(ディクシット)」。

こちらのゲームが木村拓哉さんが紹介したことにより、オンラインショップや玩具屋では在庫切れが続出しました。
そのため悪質な転売ヤーまで。
これでは遊びたい人に行かなくて転売ヤーから買わなくてはいけなくなってしまいます。
他にどこか違うところで遊ぶ方法はあるのでしょうか?

 

オンラインゲームでは遊べるのでしょうか?

 

気になりましたのでまとめてみました!

 

 

目次

木村拓哉ハマるディクシットとは?

「DiXit(ディクシット)」は、フランスで発売されたボードゲーム。
全世界で150万個売れています。
これだけ売れていればベストセラーなのでは。

 

このゲームは表現力や想像力が必要となってくるゲーム。
芸能一家である木村拓哉さんたちには必要な項目と言えるかもしれません。

 

 

ルール

遊ぶ人数は3人から8人。
・まずは親(語り部)を決める。
・各自に6枚づつカードを配る。
・親は自身のカードから一枚を選び、その絵柄を見て連想できる言葉を語る。
なんでも思ったこと、感じたことでいいようです。
・子(他のプレイヤー)は親が言ったことで一番関係していると思われるカードを選ぶ。
・各自が選んだカードを見えない状態でシャッフルして並べてます。
・子は開いたカードが親が語っていたカードのなのか予測してます。

 

・親が選んだカードを子の何人か選んでもらえればポイント。
・しかし、親のカードが子全員に選ばれる、もしくは全員に選ばなければ0ポイント。
・子は親が選んだカードを選べたらポイント。
・子は自分が自身から出したカードが他の子に選ばれればポイント。

 

これは親は絶妙な表現方法が必要となっていき、子は他のカードに惑わされずなおかつ他の子にカードを選んでもらえるように出さなければならないと言った感じですね。

 

 

しかし、ボードゲームは売れきれ続出。
オンラインゲームでは発売されているのでしょうか?

 

 

オンラインゲームでも?

みんなが知っているカードゲーム(だと思われる)「UNO」がオンラインゲームで発売されており、場所が離れた相手とも遊べるようになりました。

 

そう言ったことを思うと「DiXit(ディクシット)」もオンラインで遊べるのでしょうか?

 

調べてみましたが、どうやらオンラインゲームはあるようです。

 

しかし、日本語では開催されてないよう。
英語ももしかしたら微妙かもしれません。
しかもまだベータ版ぽいです。

 

参考サイト:https://www.tempete.studio/

 

どんな言語でも自信がある人は試しに遊んでみるのもいいかも。

 

 

まとめ

木村拓哉さんがハマるボードゲームdixitはオンラインゲームでも遊べるようです。
しかし、日本語版はない模様。
更にベータ版みたいです。

 

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ここまで読んでいただきありがとうございました!

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