コララインとボタンの魔女(映画)日本の声優は?怖いあらすじとキャスト出演者は?

夏にふさわしいかもしれない映画「コララインとボタンの魔女」。

映画「コララインとボタンの魔女」は2002年出版のニール・ゲイマンさんのベストセラー児童文学が原作。
ヒューゴー賞受賞。

一人の少女が偶然見つけた“むこうの世界”に夢中になるも、
やがて恐ろしい事態に直面するさまを描いたストップ・モーション・アニメ。

上映された当時は榮倉奈々さんが初めて声優を務めた映画でもあります。
配給のギャガによれば、キャスティングにあたって榮倉さんが真っ先に浮上したといい「コララインと、丸顔の愛らしくて女の子らしさの中にボーイッシュな爽やかさも併せ持つビジュアルの印象が似ていました」が起用理由とのことでした。

気になりました。

映画「コララインとボタンの魔女」日本の声優は?

コラライン
声優:榮倉奈々さん

ふたつの世界を自由に行き来する黒ネコ
声優:劇団ひとりさん

メル・ジョーンズ(コララインの母親)・ボタンの魔女
声優:戸田恵子さん

チャーリー・ジョーンズ(コララインの父親)
声優:山路和弘さん

ワイボーン・“ワイビー”・ラヴァート
声優:浪川大輔さん

ミス・スピンク
声優:小宮和枝さん

ミス・フォーシブル
声優:宮寺智子さん

ワイビーの祖母
声優:定岡小百合さん

ボビンスキー
声優:斉藤志郎さん

映画「コララインとボタンの魔女」怖いあらすじは

11歳の少女コララインは、引越ししたばかりの家で、封印された小さなドアを見つける。
それは、驚くべき“もう1つの世界”への入り口だった―。
ドアのむこうでコララインを待っていたのは、花が咲き誇る美しい庭、心踊るサーカス、そしてコララインの願いを何でも叶えてくれる“別の”ママとパパ。

ただ1つ奇妙なのは、ママもパパも目がボタン…。

「こっちの世界の方が、全然素敵!」

楽しくて、夜ごとドアを開けるコラライン。
しかし、美味しい話には罠があった!

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キャストは

ダコタ・ファニングさん

テリー・ハッチャーさん

ジョン・ホッジマンさん

キース・デイヴィッドさん

ロバート・ベイリー・Jrさん

ジェニファー・ソーンダースさん

ドーン・フレンチさん

キャロリン・クロフォードさん

イアン・マクシェーンさん

まとめ

映画「コララインとボタンの魔女」

一人の少女が偶然見つけた“むこうの世界”に夢中になるも、
やがて恐ろしい事態に直面するさまを描いたストップ・モーション・アニメ。

日本語の声優は榮倉奈々さんほか。
キャストはダコタ・ファニングさん他。

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