スポンサーリンク

寺田昌之がラーメンで太らないのはなぜ?理由は毎日の習慣とサプリ!

実業家

男性エステティシャン・ボディメイクトレーナーのパイオニアともいえる寺田昌之(まろ)さん。
ラーメンが好きでこれまでに2万6000杯以上も食べているそうです。
年間1800以上食べているそうで、一日5軒ラーメン屋をはしごしているのはザラのようです。


しかし、寺田さん。
太ってない。
寺田昌之さんがラーメンで太らないのはなぜなのでしょうか?

 

気になりましたのでまとめてみました!

 

スポンサーリンク

 

寺田昌之がラーメンで太らないのはなぜ?

寺田昌之さんは2020年の食べログの年間レビュー数が日本一に輝いており、年間2500軒以上の外食をします。
それだけ外食していると食費だけでも月に2000万円以上!

 

逆にそれだけ外食している方が面倒な気がしてきます笑
コンビニとかはつかわないんだろうなと思われます。

 

それだけの金額も寺田さんが「株式会社ゆらら」のCOO(Chief Operating Officer)として活躍されているからなんだろうなと思われます。
※COOの意味は最高執行責任者の意味だそうです。

 

最高のカロリーを誇るといってもいいラーメンを一日6杯食べたりもする寺田さん。

 

寺田さんが太らないのには5つの習慣を10年以上実践しているからだそうです。

 

スポンサーリンク

 

毎日の習慣!

寺田さんには5つの習慣を毎日意識して続けており、身長188cmで体重は68〜73kg(爆食するので1日の体重の変動が大きい)、体脂肪率はなんと9〜14%なのです。
寺田さんは1976年7月9日生まれの40代後半に入っています。
それなのにこの体型。

 

その習慣とはなんでしょう。

5つありました。

スポンサーリンク

1.入浴で体温を上げたあとに運動する。

入浴は40分以上し、昼は45℃近い高温で体温を上げる。
代謝を高めることで、運動効率を上げるためです。
また、寝る前は40℃で身体を温め、睡眠の質が上がります。

 

2.深夜まで飲む時は、おつまみを食べない。

深夜におつまみは食べない。
酒を飲み場合は、酒だけを飲みおつまみは食べないそうです。

タモリさんみたいですね笑

 

スポンサーリンク

 

3.代謝の効率を落とさないよう、塩分の摂取量に注意。

塩分の過剰摂取は運動能力が低下し、代謝の効率が落ちる。
寺田さんはラーメン大量に食べますが、スープは飲み干さないなどをして対策をしています。

 

スポンサーリンク

 

4.自宅では筋トレをルール化する。

トイレに行く際には、必ずベンチプレス(80kgを5回)などを決め、生活の中で運動を取り入れている。

スポンサーリンク

5.ワカメとサプリで糖質と脂肪の吸収を抑える。

食物繊維の多い乾燥ワカメを一掴みほどの量を食べる。

 

 

他にも多くの習慣があるようです。
やはり体型維持にはこれだけの習慣を続けないといけないんですね。

 

そういえば、寺田さんが飲んでいるサプリはなんでしょうか?

 

スポンサーリンク

 

サプリは何を飲んでいる?

寺田さんが飲んでいるのは、「Hmakk(エイチマックス) 60粒」。

 

痩せ菌を含有する塩キャベツ、天然ハーブで吸収を抑える自社製品のサプリを常に持ち歩いているそうです。
「Hmakk(エイチマックス)」には脂肪の吸収を抑える効果があるそうです。

 

運動だけでなく、やはり脂肪を吸収するサプリは必要なんですね。

 

スポンサーリンク

 

寺田昌之の1日の行動は?

毎日のルーティンをこなしている寺田さん。
どのような1日を過ごしているのでしょうか?

 

朝。
白湯を飲んで胃袋を温める。

 

11時。
食物繊維の多いワカメを食べてから、ラーメンを5杯食べに行く。
ラーメンの合間に塩分の排出を促すカリウム含有のサプリを飲む。

 

家に戻る。
仕事に間にスポーツをする。
入浴で体温を上げるなど、燃焼しやすい体にしていることが重要。

 

この1日を過ごすことは難しいですが、すぐにしようと思うなら腕立てを1回でもすることが重要だそうです。

 

確かに日々の積み重ねは大事ですよね。

 

スポンサーリンク

 

まとめ

寺田昌之がラーメンで太らないのは、毎日の日々の習慣の積み重ねからでした。
しかも、太りやすいと言われてるラーメンを食べて、それでも太らないのを自分の体を使って人体実験してるといっていることから今後もこの習慣は続きますね!

 

ダイエット関連の記事

 

ここまで読んでいただきありがとうございました!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
実業家
map2をフォローする
気になりました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました