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くら寿司が原宿でピンクと黄色の生地の映えクレープを!着色料は何?

国内

Z世代に向けて、回転寿司屋のくら寿司が原宿で「世界一映える寿司屋」をオープン!

通常のくら寿司とは違うネオンカラーで灯された「カラフル提灯ウォール」、「浮世絵装飾」や大きなロゴマークなどどこもかしこも映えの場所だらけ!

 

しかも原宿にはクレープ!といったイメージが。
原宿のくら寿司も原宿限定でクレープのメニューが。

 

しかも生地がピンクと黄色というこれも映えを狙ったクレープ。
この生地に使われているピンクと黄色の着色料の原料は何?

 

気になりましたのでまとめてみました!

 

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原宿のくら寿司の場所は?

「くら寿司 原宿店」があるのはとても便利な、
明治神宮前駅徒歩1分、JR原宿駅表参道口徒歩5分。

 

〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4丁目31−10 ワイ・エム・スクウェア原宿4F

いい場所ですね〜。
「YMスクエア」4階にあります。
営業時間は11:00~23:00。
(※ラストオーダー22:30)

個室の座席が多いそうなので、楽しめますね!
しかも寿司は132円(以下税込)に抑え込んでいます。
これは人件費や家賃などを考慮しての値段です。
しかし、それでも原宿という立地を考えれば間違えなく安いです!

 

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クレープのメニューは?

原宿のくら寿司は原宿店限定のすしクレープ、スイーツクレープとあり、
「イベリコ豚カルビ」(380円)
「いちごWクリームクレープ」(¥380)
「メイプルシロップバター」(280円)
「チョコレートナッツ」(280円)
「いちごWクリーム」(380円)
「マンゴーWクリーム」(380円)
「sushiクレープ ツナサラダ」(380円)
などがメニューとしてあります。

 

気になるのはやはり「イベリコ豚カルビ」。
揚げたシャリにグリーンリーフやクリームチーズ、イベリコ豚などを巻いているクレープだそうです。
食べたいですね〜。

 

この全てのクレープにピンクと黄色の生地が使われています。

この着色料の原材料は何?

 

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ピンクと黄色の着色料の原料は何?

クレープ生地の焼き上げは機械で全て行います。
お客さんの前で焼き上げるのでかなりの映えが狙えます。


ピンクと黄色の着色料は天然着色料だそうです。
これに使われている着色料の原料は分かりませんでしたが、
大体はピンクの赤色系は「コチニールカイガラムシ」、黄色は「ベニバナの花弁」なことが多いそうです。

 

ん?「コチニールカイガラムシ」?

….「虫」!?

 

と驚かれてた人も多いかもしれません。

しかし、この虫はゼリーやキャンディなどのお菓子、口紅などの化粧品など多数に含まれているためアレルギーがない限りは全くの無害だそうです。

 

なので原宿のクレープも安心して食べてください。
絶対美味しいと思います。

 

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まとめ

くら寿司が原宿でピンクと黄色の生地の映えクレープを原宿限定メニューとして発売しています!
着色料は天然着色料を使っているとのことで、細かい成分までは分かりませんが、
ピンクの赤色系は「コチニールカイガラムシ」、黄色は「ベニバナの花弁」を使われているのではないでしょうか。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました!

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